Love the world you live in.

自分の世界を愛そう!がテーマ。食べもの、旅行、ひと。島暮らし、英会話講師を経て2016年8月からシドニーにワーホリ。※ブログ改装中

霧島アートの森

に、いってきました。念願の!!

でも常設展示がなく、ジェームズタレルみれんかったのが残念(;_;)しかも、ショップもみのがした。

おじいちゃんを助手席にのせて、えっちらおっちら運転していきました。

何台ぬかされたかねー。( ̄ー ̄)
いいんですよ。どんどんいけば。

でも、左側からおいこされたのは、だいぶ。。。(左車線/登坂車線?があるのに、車線がふえてすぐ左うつらなかったので、タイミングのがして、そのまま右はしってた。(-_-;)

まあ、いろんな人がいるね。勉強になりました。
運転に性格でるのはほんとですね。わたしはどこまでもマイペース。笑

また運転のはなしになってしまった。おもしろくてしょうがないんです。わは\(^o^)/

はなしもどりますが。。あのアクセスの悪さと、くねくね道 のこと考えると、みのがしたとはいえ、そいおまでしてもう一回いきたいかどうかというと。。。( ̄ー ̄)はてな

やっぱりまったく興味ないおじいちゃんといったのがせかせかして、よくなかったね。笑
ありがとうおじいちゃん。笑
野外アートに興味がある人といけば、作品を探すのがたのしかったり、いろいろ遊びながら写真とったら、おもしろいかも。

常設がなかったのは特別展示のため。
高嶺格という方の、「とおくてよくみえない」。
よくわからんかったけど、全体的にThought-provoking(考えさせられる)だとおもいました。

「鹿児島エスペラント」という作品だけ、なんか気になったので、学芸員さんに聞いてみました。

で、印象にのこったのが、
・横浜の国際展のときに、日本語と英語が当たり前のようにつかわれるということを疑問におもってこの作品をエスペラント語と鹿児島の昔の方言をモチーフにしたこと。
・刺繍、家にあるふとんの柄をパネルにしてライトアップする作品。実は公募のもの。アーティストがそれらしくするだけで、「これがアートかあ、」となんとなくみられることの皮肉がこめられた作品。

うまく言葉にできなくて、ニュアンスがちがうかもしれませんが、こんなことをききました。

エスペラントとは、70年頃に国際語にしようとつくられた言語のこと。わたしも大学はいったばかりのころ、似たようなこと(なんで英語=国際語?)をおもって、授業のプレゼンでちょっと調べたことがあるので、「そう、そう!」って思いました。うれしいっていうのかなんていうのか。

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