Love the world you live in.

自分の世界を愛そう!がテーマ。食べもの、旅行、ひと。島暮らし、英会話講師を経て2016年8月からシドニーにAUS出身の彼と移住(ワーホリビザ)。2017年8月パートナービザ申請。

日本で英語ぺらぺらになる方法


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いつか子どもの頃描いた夢。なんかの文集にかいたっけな?あ、そうだ、当時つくってた自分のホームページ…(当時はホムペとよばれていた。笑)

「10年後には英語ぺらぺらになる」

どういう基準でぺらぺらというのかまったく不明ですが・・・
昔から外国語はなせるのがすっごく憧れだった。

小さい時からなぜか英語をやってたのですがとくに苦痛と思うこともなく続けてた。

が、いくらやっても上には上がいるし、わからないことだらけだし、ずっと自信がなかった。
これだけお金をかけたんだったら「出来て当たり前」っていう謎のプレッシャーを自分で勝手に感じてて笑(4歳〜16歳まで英語教室に毎週通ってたので合計を考えると…笑)

時々成果はあったりして(英検うかったりとか模試の成績よかったりとか)たしかに自信もついたけど。

今ふりかえってみるとたしかにぺらぺらとよんでいいくらいにはきてるかな…と思いたい。少なくとも当時の自分が思ってたようなかんじには。
実はもうちょっと自信もってもいいんじゃないか??
天狗になって自分に満足するのがこわくていつまでも自信がもてない自分。。
「これが得意!」っていってしまうと「じゃあ完璧なんでしょ?」と思われそうでこわい。

にんげんだもの。ミステイクしますよ。(^q^)

教える仕事がしたくてもこわくてできない理由…先生はまちがえてはいけないという強迫観念。。。

まあこれはべつのはなしだ。


だいぶ本題はいるのおくれましたが、よく聞かれる(自分も興味があって外国語勉強してる人にきく)質問。
「どうやって勉強したの?」

わたしと英語

 ・4歳〜親に言われるがまま英語教室に通う。親の友人に、なんかしゃべって〜ていわれると、自慢げに習いたての英語、「すとろーぅべりー」ていってたらしい。笑
 ・というかほとんど記憶ない
 ・小学校高学年。話下手なコンプレックスもあいまって英語にもえる。笑 夕方のニュースを意味わからんくせに副音声できいてそんなむずかしいことをしてる自分に酔う。w
 ・高校生くらいのころ、「ディクテーション(書きとり)」という技を習得!(当時の先生に習った…)
  お気に入りの映画をひたすらみてセリフを書きうつす。。。というか字幕を英語にしてうつしてた。。オタク。。。暇人。。。w
 ・とりあえず英語をきく。
 ・とりあえず意味不明でも英語でなんか書いてみる…辞書ひきながら。
 ・高校生のときに通ってた教室は日本語禁止(先生は日本人だけど)で、毎週テキストの会話文を覚えてきて暗唱するのがテスト。発音も手加減なくなおされる。そういえばrの音を練習するのこっぱずかしかったな。。できなくて。。earlyとか。
ここで相槌の仕方"oh yeah?""really?"とか習う。とりあえずネイティブ風にイェア?っていうとけば、まちがいない。これが会話のつなぎ方。重要。あとum~とかあ〜とかでもごまかせる。w英会話で大事なのは、恥をすてる。なりきる。別人格になる。。
・対話文暗記のおかげで話し方がすこしわかったころ新たな実験。海外の人とチャットで話す。手紙をかいてみる。




なんか長くなってしまったのでつづく

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