Love the world you live in.

自分の世界を愛そう!がテーマ。食べもの、旅行、ひと。島暮らし、英会話講師を経て2016年8月からシドニーにワーホリ。※ブログ改装中

ただのおみやげ

今回の旅でガイドブックを買わなかったので、大阪のおばちゃんのごとく(もらえるもんはもらっとけ!精神)
いたるところで地図やらチラシやらゲットしてきたのですが。
まだとってあります。
ポストカードみたいなかわいいのがあったりして、なんかにつかえそう。
(実はそれで今日ノートつくってみたけど、小学生がつくったやつみたいなので公開しません笑)

いちばんすきなのはカフェのフライヤーかな。おしゃれです。

バイロンから徒歩で30分(ほんとはバスでいくつもりだったけどなかったという。。車で10分?)くらいのところに、Arts&Industryという、産業地区?なんかそういうアートに特化したところがあるので、そこ関連のフライヤーがとくにおしゃれです。
(この場所についてはまたこんど書きますが、なんもなかったです、、わたしの知る限り、観光っていう雰囲気ではない。年末にいったせい

そのもらったやつの中に、冊子があっていくつかのエッセイがのってたのですが(ほとんど広告)、読んでみたらそれが案外おもしろくて、内容からして、やっぱりこの場所はなんか悟ってる!!!!っておもいました。笑

え?

「都会にでたけどやっぱりちがうくてもどってきた〜」とかそういう話だったりするんですが。
街にまつわる話らしい。
中でも興味深かった話が、その著者が旅行でタスマニアの砂漠にいて、途中で荷物もテントもなくなったのに気付いて、「どうすんねん!」ってパニックになって、いろいろ考えたよ〜という話。
(てきとうすぎる!)
実はそこまで理解してません。もういっかいちゃんと読んでわかったらシェアしたいとおもいます。


日本でもたまにおしゃれなカフェとかでフライヤーおいてますよね。
そういうのあつめるのがすきです。気にいったやつを飾ったりしてね。。

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