Love the world you live in.

自分の世界を愛そう!がテーマ。食べもの、旅行、ひと。島暮らし、英会話講師を経て2016年8月からシドニーにワーホリ。※ブログ改装中

Hell's Kitchen!

すっかり久々になってしまったよブログ。まだあきらめてません。これからは気が向いた時にかこう(^q^)w

久々にある番組にはまった。
テクノロジーに感謝\(^o^)/
よくyoutubeでいろんなのみれますよね。
猫の動画みてにやにやしたりね。
xfactorとか海外の番組をみれるので重宝してます(?)
英語のお勉強にもなります。しかも、タダ\(^o^)/

Hell's Kitchenという、料理対決の番組があって、それのseason9がぜんぶあったのでぶっつづけてみてました。
おもしろい。有名なシェフのレストラン(スタジオ?)の元で、contestantたちが料理対決をします。
その中から一人優勝者を選ぶのだけど、最初は2チームに分かれてチームで協力して実際の注文のコース料理を完成させるという。
いろいろ演出的な要素もあるんだとおもうけど、それにしてもみなさんもうちょっと協力しようよ、っていう笑
ピーおおすぎていみわからん\(^o^)/w (censored; 検閲をうけた←悪い言葉がピーてかくされてる。)

YouTube

みんな気が荒いし、ピーばっかりやし、笑、とくにいちばんえらいシェフがすごい言葉づかいで容赦ないんだけど、それだけ実力があるってことやとおもうし、けなすだけじゃなくてほめることもあって、かっこいいな〜ておもいました\(^o^)/あは。

Simon Cowellに通じるところがあるww(←ひそかにファン笑 Britain's Got Talentとかのジャッジ。もうでてないけど笑)


悪い言葉と、ケンカ言葉と、料理と食材などの新しい単語いろいろ勉強になりました\(^o^)/

料理好きな人はきっとみてておもしろいよ!
ていうか、あんなレストラン(怒号がとびかってみんな叫んでる笑)ふつうにあったらいきたくないよw

あと細かいんだけど、オープニングで、Ramsey(いちばんえらいシェフ)がJames(たぶんMaitre d'かな? ;ウェイターで一番偉い人)に、「ジェームス!お店をあけてくれ!」「イェス、シェフ!」ていうくだりが毎回あるんだけど、それがなんかすき笑 
あと、料理が遅れてる時、そのウェイターが、"I do apologise."と接客してる場面もあるんだけどなんかすき笑 (たぶん前世が執事だった影響!笑笑)

最初はすっごい早口で若干ストレスなんだけどみてるうちに慣れてきたよ\(^o^)/
全部わかるわけではないけどなんとなくわかってくる。
本当は、英語の字幕があったら一番勉強になるんだけど、ただすきな番組をみるだけでも耳が慣れるのでよいです!ほとんどの人がそうだとおもうけど、わたしもこうやって勉強してまーす\(^o^)/


・Ramseyのセリフ
Get out of here! /I'm p***ed!
Enough is enough!

・ポジション
(シェフって料理人全般のことを指すのかとおもってたけど一番偉い人だけシェフらしい。へえー。)
Chef (いちばんえらい)
Sous chef (にばんめにえらい)
Matre d' めいとれでぃー (ウェイターのなかでいちばんえらい)
Pastry chef パティシエ

・料理
entree あんとれー 
Wellington 肉をパイで包んだやつ 
monkfish オヒョウ(←しらん!) カレイらしい
halibut アンコウ
drain 水きりをする
soggy 生焼け (サーモンの皮だけやけてなくてこういってた)

・他
abrasive いらいらさせる (Eliseの性格!笑)
delegate 指名する (おろおろしてるTomyにRamseyが叫んだ、「ちゃんと誰に何をさせるかリードして!Delegate!」)
to throw under the bus 裏切る
(You won't throw me under the bus right? EliseがPaulを呼び出して、脱落者を選ぶときに味方してほしいとこそこそ。)
eliminate 脱落する 除外する
fingerpointing 指をさす→非難しあう、なすりつけあい

そして最後にこのパロディ。うける。

シェフが次に進む人を選ぶときに、よく反対のことをいってひきつけることがあるのでそれを大げさに誇張したパロディ。
ちなみに"Take your jacket off...............Because you deserve new one."とか。ジャケットをぬいで。。。帰れ、というとみせかけて、新しいジャケットをわたす、列にもどすとか。(脱落するときはジャケットを脱いで帰ることになっている。)
Troll Like a Chef. - 9GAG

訳してみました・・・

Chef:Drew, come forward. (ドリュー、前へ。)
A contestant:Yes chef. (はいシェフ。)

C:This is a chicken quiche with armenian mushrooms, baby spinach and feta cheese.
(こちらは、きのこと、ベビースピナッチ(ほうれん草)、フェタチーズ入りの、鶏のキッシュです。)
(Chef eats the dish) <料理を味見するシェフ。>
Unbelievable. (信じられない。)
Well, Drew, I have a HUGE problem with this dish. (そうだな、ドリュー、この料理には大きい問題がある。)
It's that you haven't made it for me sooner.(その問題とは、わたしにこれをもっと早くつくってくれなかったことだ。)
A:Thank you, Chef. (ありがとうございます。)
C:Because then I would know how good you are at cooking food...(なぜなら、君が料理をすることがどれだけ上手なのかしることができたから…)
...that's bad. (Badな料理を。)
A:I'm sorry, chef. (すみません)
C:And when I say bad, I mean Michel Jackson bad. (Badていうのはつまり、マイケルジャクソンのBadだ。)
(the contestant is thinking) <考える出場者>
A:Thank you, chef. (ありがとうございます)
C:You know how it looked really, really bad at the end of his life? (彼の結末がどれだけ悪かったかしってるだろう?)
A:Chef, I'm sorry - (シェフ、すみませんが…あなたが私の料理を気に入ったのかどうかわからないです。)
I don't know if you like the dish or not.
C:You don't know if I like the dish or not? (好きかどうかわからないって?
Pack your knives, get out - ナイフをまとめてでていきなさい。 
You're off the show. この番組はおりてもらう。)
A:Sorry, chef. (すみません。)

C:Because... (なぜなら・・・
You should be working in the finest restaurant in the world. (きみは世界でもっともすばらしいレストランで働いてるべきだから。)
A:Thank you chef. (ありがとうございます。)
C:Just not any world that I live in. (ただ私が住んでいる世界ではないが。)
In conclusion: (結論として。
Mehh. (メェ。どうでもいい。)

広告を非表示にする