Love the world you live in.

自分の世界を愛そう!がテーマ。食べもの、旅行、ひと。島暮らし、英会話講師を経て2016年8月からシドニーにAUS出身の彼と移住(ワーホリビザ)。2017年8月パートナービザ申請。

先生と生徒の距離感。


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「先生とラインでやりとり」とかどこかで見かけたんだけど、最近はそれが普通なのかな。

距離が近くてそれはそれで良いと思うし、人それぞれで良いと思うのだけど、わたしはぜったいしない。

レッスン外で「飲みに行きましょうよ」とか誘っていただいても、行けない(^q^)

ちょっとした対人恐怖症のせいもあるかもしれないけど笑、なんかそれは自分のポリシーみたいな。

学校のイベントにも参加したことがないし絶対いかない。(^q^)

もちろん生徒みんな大好きだし、おもしろい人もたくさんいるので、いろいろお話してみたいって思うこともあるけど、いかない。

 

お高くとまってるつもりはなく、そのほうが「なあなあ」にならなくていいのかな、と思ったりする。

(でも結局そういうことかな。。笑)

 

高校生に、ラインのグループつくるから先生も入って~っていわれたことがあるけど。

すごいうれしかったんだけど、やっぱりできない。(^q^)

 

こんな感じで、生徒と外であうことは自分の中でタブーだったんだけど、

だいぶ前に、親友が、わたしと一緒に遊ぶときに「たまたま外で会ったからつれてきたいんだけど、いい?」と言って(しかもその偶然の会い方が奇跡的)、一緒にごはんすることに。友人が友人を連れてくるのはそこまで抵抗ないんだけど、彼女の生徒である友人っていうことが判明して、タブーだったから、正直、身構えた。自分の教え子でないのに。けど、やっぱり親友の友だちになる人は波長があうのか、思いのほか盛り上がって、今ではその子とも仲良し、っていう。

こういううれしいこともあるから、「生徒」「先生」ってくくりにしないでいいんだろうけど。。

まあ、いちばん思ってるのは自分の生徒はそれぞれ「平等」にしたい、ってことかしら。

だれかとだけ仲良くなってしまうと、えこひいきになっちゃうからね。

というわけで少なくとも担当してる間は、外で会えないし、外で連絡もとらない。

 

プロフェッショナルをめざしてるだけなんだお!!(^q^)

 

 

(だって外で会ったらこんなんだし、教わる気なくなるよ?笑)

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