Love the world you live in.

自分の世界を愛そう!がテーマ。食べもの、旅行、ひと。島暮らし、英会話講師を経て2016年8月からシドニーにワーホリ。※ブログ改装中

あとおよそ1ヶ月でついに。。みそじです。

 

 

みそじ、ってひらがなでかいたらおもしろい。みそ。(^q^)

 

おもいつきでカウントダウンがてら今日から毎日更新したいとおもいます。(できるだけ)(予防線はった)

 

わたしが20代前半のときにまわりにいた30代の女性はすごく大人だったけどじぶんはそんな大人な気がしない。

よく年齢をいうとおどろかれるし(アジア人だから若くみえるのかもしれんけど)

職場はみんな年下なので自分も同世代の気分になってるし

(マネジャーでさえ、年下。個人的にはボスが若い方が柔軟性があってよい。納得いかなかったら、「自分より若いししかたないな〜」ってゆるしてあげるし、笑、基本的には「若いのにすごいな。」←上から)

 

最近仕事に慣れてきて態度がでかくなってきたのか、同僚に「youがボスだね!」といわれる始末。笑

 

「30」て節目だしいろんな友人にお祝いしてもらいたい気分だけど、親友はいろんな国にちらばっているしなかなかあつまれないし、日本にいるお友達とも会えないし、家族もそうだし(ていうかうちの家族は誕生日に無頓着だけど。笑)、ことしは気持ちとは裏腹におとなしくしてるかも。彼と誕生日ちかいし、なんかするにしても彼の友人がほとんどだからわたしの誕生日は「ついで」な気分になるとおもうとちょっとせつない。

いや、彼の友人もわたしの友人なんだけど、なんかいまだに「わたしの友達」っていうよりは「彼の友達」っていう感覚がぬけない。べつに独り占めしたいとかそんなんじゃなくて、「わたしはついで」っていう気分。いい人たちばかりなんだけど。

 

あ、でもこんな節目を、長年の夢だった海外で過ごしているっていうのはとてもうれしいことです。

 

このあいだCELTAの説明会に思い切って行ってみたんだけど、(CELTA:英語教授法の資格)

受ける受けないはともかく、ほんとうにやりたいかどうかを見極めるために。

説明してくれた先生たちの雰囲気とかまわりのひととかといろいろ話してやっぱりやってみたいって思った。

それより、やっぱりオーストラリアだな〜って思ったのは、

説明会があった教室ではノベルティとワインや軽食がふるまわれてて、

パワーポイントで説明しつつも「いつでも質問していいですよ」っていわれて実際に参加者がよくはなしてたし、しかも説明はじめるまえに「では近くの人と『なぜこのコースに興味があるのか』について、話してみてください」っていわれて隣の人と話をしたこと。

日本でのこういう説明会だときっとどんな人が参加しているのかさえわからない。

 

それに、あとで「じゃあグループにわかれていい先生、悪い先生についてグループで話してみてください」」って別の人たちとまた話をして、もりあがって、そのノリで終わった後に隣に座ってた人に話しかけて、さっきのグループの人と案外はなしが盛り上がって帰り道一緒に帰ったり。

説明会でさえいこうかどうか迷ってたけどたのしかったな。

ビザの問題が解決したらぜひ受けたい。

面接とかあるから、ほんとうにできるかまだわからないけどね。あとすごく課題とか厳しいらしい。ちなみにネイティブ向けだけど、ノンネイティブスピーカーも3分の1以上はいるみたいだった。(その説明会の参加者の中で)

 

なんかめっちゃ話逸れたけど、今思っていることつらつらと。

 

カフェの仕事もたのしいけど、そろそろちがうこともしたい。

 

おしまい。

広告を非表示にする