Love the world you live in.

自分の世界を愛そう!がテーマ。食べもの、旅行、ひと。島暮らし、英会話講師を経て2016年8月からシドニーにAUS出身の彼と移住(ワーホリビザ)。2017年8月パートナービザ申請。

前から気になってたオージー弁。

今日は「なんだこれ?」って思ったオーストラリア英語。

とくに、カフェで働いてる間によく聞くやつ。

1 How’re you going?

「元気?」ってあいさつするときによくいう。How are you?と同じ意味だけど、別に答え求めてる感じなく、店員さんも”Hi, how’re you going?”って間を空けずにワンフレーズのあいさつみたいにいってるのをよく聞く。

で、なにが気になるって、How’re you GOING?ていうてるところね。厳密にはHow’re you DOING?か、How’s IT going?が正しいんだけど、それがまざったかんじなのかな。謎。

ちなみにわたしはgood thanksっていうことがおおいですが、これは答えるべきなのかどうかいまだに迷う。笑

 

2 chuck

こっちでは「捨てる」「放り込む」みたいな意味で、よくchuckっていいます。

シティのカフェで働いてたときに、手書きで小さい紙にトーストとかのオーダーを書いて使い終わった後一箇所にあつめて使い回ししてたから、同じのが書いてある紙がたまりだすと同僚がそれぞれの紙をさしながらわたしに”chuck this, chuck this, leave this…”みたいなかんじで言ってて、わたしは内心「え、checkするの??いや違うしな」って最初は意味わからなかったんだけど、流れで「捨てる」という意味なんだと理解した。(この紙はすてて、これもいらん、これはまたつかうから置いとく・・・てな感じの意味)

「捨てちゃっていいよ」Just chuck it.

しかも料理するときでも、「キャベツ入れて〜」Chuck some cabbage…ってかんじで言ったりもしてる。雑にがばっていれるイメージなんだけどどうだろう。

まあthrowと同じ使い方みたいですね。

 

3 brekkie

メニューにもよくある、brekkieまたはbrekky。なんだとおもえば、breakfastのことらしい。

brekkie wrapとか。

ブレッキー。略すのすきなんだね。かわいい。

 

4 toastie

これもはじめてきいたときよくわからなかった。toasted(焼いた)っていうことなのかっておもったけど、パンでハムなどをはさんで焼いたやつをtoastieというらしいです。

カフェによくあるのはHam cheese tomato toastie。ハム、チーズ、トマトをパンで挟んでプレスして焼いたもの。パニーニに似てるかも。おいしい。

↓こんなやつ。(英語)

www.olivemagazine.com

 

オーストラリアのカフェでぜひおいしいtoastieを。

 

おしまい

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